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作品実績

装丁デザイン

作品に込めた作者の思いを、しっかり的確に表現

箱付きの豪華本からハードカバー、単行本や新書など「書籍の顔」として重要な役割を担うのが装丁。基本的にはタイトル、コンテンツ名、イメージ画像など、限られ素材だけで作品全体の世界観を伝えなければなりません。要素が少ない分、デザイナーが作者の思いをどれだけ汲み取って表現できるかが重要になります。
タイポグラフィ(書体)によって、印象はがらりと変わる

装丁の善し悪しを決定する大きな要素が、使用する文字の書体や大きさ、色など、つまりタイポグラフィの表現です。明朝体、ゴシック体、筆文字、手書き、横書き、縦書き、斜めなど、あらゆる文字のデザインパターンからその本に最適なものを決定してデザインしていく作業は、経験豊富なデザイナーでなければ難しい、ハイレベルな仕事と言えます。

書籍を構成する細部にまでこだわりを

推薦文を掲載した「帯」を巻いたり、表紙、あるいは表紙と本文をつなぐ「見返し」ページを特殊紙にするなど、各部に
こだわることで、よりオリジナリティの高い作品を仕上げることができます。

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