新着情報 「ウィーン世紀末の世界」を国立新美術館にて

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新着情報

「ウィーン世紀末の世界」を国立新美術館にて2019.07.06

「ウィーン世紀末の世界」を国立新美術館にて

日本・オーストリア外交樹立150周年記念

ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への「ウィーン世紀末の全貌をまだ、あなたは知らない。」

19世紀末から20世紀にかけて、ウィーンは史上稀にみる文化が花開きました。オーストリア系ハプスブルグ家の血統をひく、女帝と呼ばれたマリアテレジアとその息子皇帝フランツ・ヨーゼフ2世が統治した1740年代から90年代の首都ウィーンでは、文人、音楽家、画家、家具、建築家、ほか様々な分野の専門家が新しい世界の幕開けを夢見て活発に活動し、そして活躍しました。躍動するウィーン世紀末の世界を、画家グスタフ・クリムトや彼から影響を受けたとされるエゴン・シーレの絵画を中心にひもといていきます。

展覧会の大きな流れは以下の4章で構成されています。

 

第1章 啓蒙主義時代のウィーン

第2章 ビーダーマイヤー時代のウィーン

第3章 リンク通りとウィーン

第4章 1900年 世紀末のウィーン

ぜひこの機会に、今まで知る機会が少なかったウィーン世紀末の芸術文化の世界を楽しまれてはいかがでしょうか。

 また、ちょっとおしゃれな企画として、文化服装学院とのコラボ企画でオートクチュール専攻の学生が「エミーリエ・フレーゲの肖像」に描かれた青のドレスを再現。さらに、ファッション高度専門士科3年の学生によって、現代の感性でエミーリエ・フレーゲにインスピレーションを受けたドレスが制作されました。本展期間中、この2つのドレスは会場内にて特別展示され、スマホ撮影で顔をはめ込むことができるという、来場者が気楽に楽しめる参加型の企画にもなっています。ぜひお試しあれ!

東京展    国立新美術館

会    期:2019年4月24日(水)~8月5日(月)毎週火曜日休館※ただし4/30(火)は開館

開催時間:10:00~18:00 (※入場は閉館の30分前まで)

※毎週金・土曜日は、4・5・6月は20:00まで、7・8月は21:00まで

会    場:国立新美術館 企画展示室1E
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2

 

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